真弥ってさ………ちょっと天然入ってるよね。 まあ………可愛いから良いんだけど。 私はチラッと後ろを見る。 「〜〜〜〜〜!////」 ………まだ真っ赤だし。 私は真弥と話すのは無理だと判断 そして私は 『そういえばさ、私はあと6日で帰るのに、何で此処に来たの?』 那智、恍、元に聞いた。 「あー。それはですね、真弥が…「真弥が水城に甘い言葉を囁くためだぜ☆」………何、嘘を言ってるんですか、那智。」 うん。 那智、ご愁傷様。 私の後ろから殺気がアナタに向けられてるよ。