「よッ!!」 「ッあ・・・古谷君」 「だから〜啓夢でいいよ」 「っあ(笑)啓夢」 「よろし〜い(笑)」 「あははは(笑)」 「何してたの?」 「フルートの練習」 「吹奏楽部に入ったんや」 「うん」 「頑張れよ〜」 「うん♪啓夢も頑張れよ〜」 「お〜。じゃあ」