あたしの恋愛小説



「「なにそれ!」」


「それは・・・ぎゃぁ!!!もう5時やん!」


「嘘~!!!話の続きは・・・」


「3学期やな!」


「そんな~待たれへん」


「うちも待たれへん」


「お楽しみに~!」


そう言って3人で帰る用意をして生指の前に行った。