「ちょっと待てカエデ。話が見えないんだけど?」
勝手に話を進めるカエデとネオミィ。
「話してないの?」
「うん。話すとビビるヤツがいるから」
ネオミィは何かを察知して緊張しているミクを見て納得していた。
「なるほどね。まあ軽く説明すると、今からステージに出ない? 私、生演奏とコラボやりたかったんだよね」
突然のオファーにアタシ達は言葉を失った。
勝手に話を進めるカエデとネオミィ。
「話してないの?」
「うん。話すとビビるヤツがいるから」
ネオミィは何かを察知して緊張しているミクを見て納得していた。
「なるほどね。まあ軽く説明すると、今からステージに出ない? 私、生演奏とコラボやりたかったんだよね」
突然のオファーにアタシ達は言葉を失った。

