『じゃ、パフェ2つと紅茶2つお願いします♪あと私はガムシロップ3つで!!』 「はい、分かりました」 『美味しい~★』 『顔がにやけてるわよ?本当あんた甘党よね』 『うん!甘いもの好きだもん♪』 そう言えば、西国君 どうして家の家通っ た事あったんだっけ? 家近いのかな?? 『ねぇ悠里、西国君ってうちの家に近いっけ?』 『何言ってんの?蓮汰は刹那の家の反対側よ?』 『えっ…でも朝迎えに来てくて、、、そんな近くじゃないなら良かったのにっ!』