「こら雅、やめなさい」 「緋那も、セクシー/////胸おっきー」 「え、ちょ、キャッ!!」 今度は緋那へとターゲットを代え またすりすりと顔を摺り寄せた 「でも、菜乃香ほどではないね」 「雅に言われたくないわよ! ってか、早く離れなさいよぉー」 やっとはがれた雅は何故か かばんをごそごそとし始めた どうしたんだろ? なにか忘れたのかな?? 「ささ、こっから雅さんの本領発揮だ! おとなしく座れー!!」