翔「・・・あっ。李真ちゃんおはよう」 棗「・・・・はよ」 ・・・・・・・・はっ 李「っっ///」 棗の顔を見た瞬間に昨日あったことが蘇ってきて自分でも顔が赤くなるのがわかった。 棗「・・・李真どうした?」 棗が心配そうにあたしに手を伸ばしてきたけど・・・ 李「ごめん!!」 あたしは棗が伸ばしてきた手を避けて逃げてしまった。