甘い恋~幼なじみ~

「んぁ・・・。」











俺は郁美に唇を押し付けた。












でも、頭の中はありさで・・・。












さっきのことがあったから余計に、むかつく。














でも、1番むかつくのは・・・俺だ。















「きゃっ」











俺は郁美をベッドに持って行きすぐに服の中に手を入れた。