甘い恋~幼なじみ~

はぁ・・・わざとらしい上目遣い・・・。











チュッ










俺は郁美に軽くキスをした。











「早く入れて?」










今は初夏。外は暑いんだよね・・・。












「ふふっ。大胆だね★いーよ、入って?」












何を勘違いしたのか、郁美は満面の笑みで俺を家に入れた。