だけど仕方ありません。 君はもう私を見ていません。 けれど私は君を見ていたい。 毎日メールをしていただけの、 そんな弱い弱い関係に 縋るほど私は君が 好きなのです。 あぁ、やっぱり過去になんてしたくありません。