白のバラとピンクのバラで作ったブーケ。
沙希ちゃんにブーケを差し出すと、嬉しそうに受け取ってくれた。
「ねえ、ひろ君」
沙希ちゃんにブーケを渡してひろ君のところに戻る。
「ずっとずっと、私の傍にいてくれてありがとう。それから、これからもよろしくお願います」
「こちらこそ。ずっと俺の隣にいてください」
ひろ君がそっと私の唇にキスを落とす。
「あー」
私たちの姿のを見て、はる君が声を上げた。
これからは、3人一緒に頑張って行こうね。
ひろ君やはる君がいてくれれば、私は強くなれる気がするの。
「ひろ君、はる君、大好きだよ」
「俺も。春菜も春樹も大好きだ」
私の初恋は、最高の形で実ったの。
ひろ君の隣にいることが、私の一番の幸せです。
沙希ちゃんにブーケを差し出すと、嬉しそうに受け取ってくれた。
「ねえ、ひろ君」
沙希ちゃんにブーケを渡してひろ君のところに戻る。
「ずっとずっと、私の傍にいてくれてありがとう。それから、これからもよろしくお願います」
「こちらこそ。ずっと俺の隣にいてください」
ひろ君がそっと私の唇にキスを落とす。
「あー」
私たちの姿のを見て、はる君が声を上げた。
これからは、3人一緒に頑張って行こうね。
ひろ君やはる君がいてくれれば、私は強くなれる気がするの。
「ひろ君、はる君、大好きだよ」
「俺も。春菜も春樹も大好きだ」
私の初恋は、最高の形で実ったの。
ひろ君の隣にいることが、私の一番の幸せです。

