「景へ きっと 俺はもう 景に会えないと思う. あの舞台で 応援してくれていた 君の姿が 俺が見ることのできる 最後の景だったんだね. 最後の最後まで 君はだれよりも 一生懸命に輝いていて その姿が 俺にどれだけ 力を与えてくれるか 景はわかんないだろうけど.