shyボーイ

『昨日なかなかねれなくて、一人でいろいろ考えてた。』


「うん」

『俺元カノのこと今でも好きだから、忘れられないんだとおもってた。

だけど、違った。




…森迫が泣いてくれたとき、俺胸がキューとしたんだ。』








「それって…」