楽しくてでも体がだるくて、 部屋に入るなりベッドへ身を投げた。 今日、龍樹優しかったな…… 笑顔キレイだったな……… 今日……………………… ♪~♪~♪ ケータイの音で起きる。 「あのまま寝ちゃったんだ………」 “メール3件” 順番に開く。 最後に来ていたのは………… 龍樹からだった。