次の日。 朝、起きると着替えて、ご飯を作った。 そして7時半になり、龍也を起こしに行き、学校へ一緒に行った。 龍也の隣にいると、女子からは悪口が聞こえた。 スゴく嫌だったケド龍也が手を握ってくれたから、大丈夫だった。