あの血の味といい何ともいえない美味だった。 それから俺は彼女の浮気相手も殺して肉を食べた。 しかし彼の肉は臭くて食べれなかった。 人によって味が違うことを知った俺は自分の欲求を満たすために次々と殺しては人肉を食べた。 そして彼女の捜査で俺が殺害したことがばれ俺は捕まり今に至る。