『俺がこんなにも愛してるのに何故君は俺を嫌がる?』 俺は彼女の自宅で彼女に包丁を突き付けていた。 『やめて。嫌がってなんかないわ。誤解よ。』 怯える彼女はか細い声でいう。 『嘘つけ。君が友達と話してるのを聞いたんだよ。俺がうざくて別れて今遊んでる男と付き合いたいってね。』 『君は俺だけのものだよ。』 そういって俺は彼女を刺した。 そして彼女を自分の中にしまいたくて彼女の指を包丁で切り食べた。 意外にも美味しくて俺は彼女をバラバラにし食べれる肉を食べた。 それからその感触が忘れれない。