早速家に帰って、ちーちゃんに相談してみた。
最近ちーちゃんは友達と帰る事が多くなって、私とは別々。
帰ってるかどうかわからなかったけど、家に行くと…今日はもう家にいたんだ。
「…ちーちゃん、今いい?」
「おー。珍しいな。最近うち来なくなったのに…」
玄関の扉を開けてもらい、ちーちゃんちに上がり込む。
久しぶりのちーちゃんのお家。
最近は、気まずいから来てなかったんだ。
私から来た事もあり、多少困惑気味のちーちゃん。
「…ここでいー?」
「えっ?あ、うん」
ちーちゃんにリビングを指される。自分の部屋には入れないって事だよねー。
何となく寂しいけど、
今の私たちの雰囲気からしたら…
リビングで十分かも知れない。
どっちみち二人きりだし、ちーちゃんの部屋に行く理由は特にないもんね。
その辺に座って、ちーちゃんを見上げる。
「ねぇ…明日の事なんだけど」
最近ちーちゃんは友達と帰る事が多くなって、私とは別々。
帰ってるかどうかわからなかったけど、家に行くと…今日はもう家にいたんだ。
「…ちーちゃん、今いい?」
「おー。珍しいな。最近うち来なくなったのに…」
玄関の扉を開けてもらい、ちーちゃんちに上がり込む。
久しぶりのちーちゃんのお家。
最近は、気まずいから来てなかったんだ。
私から来た事もあり、多少困惑気味のちーちゃん。
「…ここでいー?」
「えっ?あ、うん」
ちーちゃんにリビングを指される。自分の部屋には入れないって事だよねー。
何となく寂しいけど、
今の私たちの雰囲気からしたら…
リビングで十分かも知れない。
どっちみち二人きりだし、ちーちゃんの部屋に行く理由は特にないもんね。
その辺に座って、ちーちゃんを見上げる。
「ねぇ…明日の事なんだけど」


