そこで別紙に書いた凶悪な指名手配者の捕縛を命じる。 皆、A級以上の凶悪な犯罪者であり、警務部隊でも歯が立たぬほどの猛者でもある。 彼らの生死は問わない。 各自3人以上の指名手配者を我に捧げよ。 期日はこの手紙が届いてから1週間とする。 では我が城で待つ。 炎王・バーク・フレア。』