私はこの優しい家族と暮らせて本当に幸せだ この家族に大切にされ 暖かい愛に包まれて居るのだから 私は少し幸せ過ぎたのかも知れなぃ… だからあの子の存在に気づいてあげられなかった 大切な一人の少年の存在に… 瑞輝の存在に…