「あっありがとうカイ君」 「変なやつやな〜」 「えっ??」 「アイツ。何とか錬」 「ハハハ....。そうかな?」 カイ君の言ってる事 わからなくもなかった あたしを調べてるし..... 急にシェア辞めろとか言うし 「はぁ...」 「なんやねん。 ため息なんてしおって」 「なんでもないよ。 ちょっとお手洗い行ってくる」 カシャッ 手に持ってた 食器を置いて席をたった