「もー無理かも・・・」 そう言ってすぐ まき姉の携帯がなった 「ありゃ~ちょっと待ってて!?」 (やっぱ・・・お仕事大変??) こんもり残った ご飯を見つめながら まき姉の帰りを待った 「おっ♪朝飯食うとるんかい?」 「あっおはようカイ君♪」 まき姉より先に カイ君が登場した