貴方の私は最低な女。〜ハルキを愛して〜











「イタ電だな…ま、気にすんな!」










「うん…。」










もう11時を回っていたので、軽く朝食をとることにした。









なに食べたい?









なんでもいいよ。









なんて会話を交わしたりして、なんだか夫婦みたいで嬉しかった。