屋上に戻ると ビックリした顔の真弥と那智が私を見ていた 「ありえねー……。」 真弥がそうつぶやく なにが、ありえねーんだ? (全てが!!by作者) 黙れ、作者 (あいあいさー……by作者) 『とりあえず昼飯食べよーぜ』 もう1時だし………。 「あぁ、そうだな!食べよー食べよー!!」 那智うるせー…… 『お前うるさいから雑草でも食べよけ』 「ひでーよ水城〜」 『とりあえず恍と元を起こすか……。真弥〜手伝って』 「おう」 「ヨモギなら食えるかな……。」 やっぱり那智バカだ