猛「り~ん~ちゃん。」ギュッ 鈴「ちょっ猛ー、登場する度に後ろから抱きついてこないでよー、ビックリするんだからー」 猛「ごめん、ごめん、てかっその人だれ?」 鈴「えっーと、尚って言ってお隣の席の人だよっ。」 猛「ふ~ん。そうなんだぁ…俺わ、猛って言うんだ。よろしく尚。」 尚「あぁ、よろしく。」