今日は日曜日。
天気もいいし、いつもより寒くない。とってもいい気分。
私は自分の部屋の椅子に座ってる。
私の手には、イケメン君がくれたケータイ番号のメモ。そしてケータイ。
今日、私はイケメン君をデートに誘います。
最初はどこに行こうかな・・・
呼び出し音。
「はい。ヨシダです。」
出てきたのは、相変わらず優しくてかっこいい、イケメン君の声!そして続く
「由佳ちゃん、電話ありがとう!かけてくれたんだ!今日は一緒にどこか行こうよ!
天気もいいし!行く先は・・・・」
2人で声を揃えて、一緒に言った。
「「行く先は・・・もちろんブックオフ!!」」
おわり
天気もいいし、いつもより寒くない。とってもいい気分。
私は自分の部屋の椅子に座ってる。
私の手には、イケメン君がくれたケータイ番号のメモ。そしてケータイ。
今日、私はイケメン君をデートに誘います。
最初はどこに行こうかな・・・
呼び出し音。
「はい。ヨシダです。」
出てきたのは、相変わらず優しくてかっこいい、イケメン君の声!そして続く
「由佳ちゃん、電話ありがとう!かけてくれたんだ!今日は一緒にどこか行こうよ!
天気もいいし!行く先は・・・・」
2人で声を揃えて、一緒に言った。
「「行く先は・・・もちろんブックオフ!!」」
おわり



