超モテ子の秘密



また、これは私にとって、初めて書く小説でした。


表現方法も話の展開も未熟すぎて、きっと読みにくかったことと思います……。


ですが、こんな私に、貴重なアドバイスをくださった方々、そしてあたたかく応援してくださった方々、心から感謝しています。


予想以上にページ数が多くなってしまいましたが、無事完結できたのも、すべて皆様のおかげです。


本当にありがとうございました。


そして、この作品を通して、皆様に出会えたこと嬉しく思っています。



これからも精進し、色々な作品を書いていけるよう頑張っていきます。


こんな私ですが、今後も見守ってくださると、嬉しいです。


2011.2.28