幼なじみ君と  幼なじみちゃん♪

カフェに戻って、ゆっくり扉を開けて中の様子を伺うもお父さんと目があって


「もう、大丈夫?」

「あぁ、さっき話しは終わって今は別の話しをしてたんだ」

「2人はちゃんと話せた?」


碧兎さんの問いかけに磨梛抖と中に入り顔を見合わせて


「俺たち、話し合って付き合うことになりました」

「おめでとう!」

「よかったわね、慄梛、磨梛抖くん慄梛をお願いします」