屋上に着くと天海くんと男の子がいた。 『あっ、天海くん!!』 「相澤さん。…と……えっと…」 「星野愛よ。よろしくね、天海くん」 「よろしく。星野さん」 『えっと……隣の男の子は……』 「俺は入江和輝。よろしくな。俺のことは和輝って呼んで。」 『うん、私のことも美萸憂でいいよ^^』 「あたしも愛でいいわよ」 「おう。なぁ、せっかくだから4人で昼メシ食わねぇか?」 『私はいいけど愛と天海くんは?』 「いいわよ」 「俺もいいよ」