いつも好きでした。

女の子っぽい顔立ちの薫が選ぶんだから

勝手に恋愛ものかな。なんて想像しちゃってたから意外。


だけどね。

そんな映画を観ながらも

繋いだままの手。

私は映画に集中できないで

右手にしっかりある薫の温度に

どうしようもないくらい…恥ずかしかったよ。