突然の恋!?

始まったけど、
私は指名だらけで本当に、
ホトホトしていた。


「流石に人気だね。」


「芽衣!!!」


私は休憩時間に、
芽衣に泣きついていた。


「まあ仕方ないけど、
いつになったら終わるのかな?」


「さあ。
後で校長の知り合いが、
来るんでしょう?」


「はあ???
聞いてない!!!!」


私は大声で言ったら、
芽衣が呆れていた。


「あんた知らなかった?
先生言っていたでしょう?」


私はメイド服を着ないと、
いけないかったから、
先生の話を聞いていなかった。