驚くだろうか。 驚くだけなら良いけど、 捨てないでね?? だってしてみたかったのよ。 あまりに綺麗だったから。 確実に体力を奪われながら 私は作業した。 「汚い...」 仕上がりは酷かったけど、 満足だった。 そして再び眠りについた。