"……ぎぃぃ……" あれ…?? 「その翔太くんが聞いたのってたぶん床がきしむ音だよ??」 「う…そお……」 笑いをこらえていた3人が いっきに吹き出す。 「きゃはははっ!!翔太、この音にビビッてたのおー??」 「クスクスクスッ!!翔太、かわいいー♪」 「わ…笑わないでよっ!!本気で怖かったんだもんっ!!」 その後は僕が泣いている映像が 終わってからも 散々笑われ続けた。 もー絶対こんな仕事しないっ!! 一之瀬さんのばかーっ!!