七色パンダ

その夜はとても深い眠りにつきました。



そして朝が訪れ…。





少女は目覚めると、いちもくさんに老婆と話した場所へ行きました。




老婆は少女を待っていたかのように座っていました。



「はぁ、はぁ。おばあちゃん。」