君を想うと~triangle love~

ヤバい…。

反則だろ、このカラダ…。







今までだって、伊織の水着姿は何度も見てきた。

ある程度はカラダのラインも知ってるし…セミヌードを見た所で大して変わんないと思ってたけど…。







伊織のカラダが想像以上にキレイで一瞬ひるむ。







Fカップとウワサの胸はもちろん、ウェストのくびれのライン。

何よりも下チチがエロすぎる!!!!!!!







堪らなくなって胸の頂に口をつけると。






「んっ…」







かわいく反応を示すアイツのカラダ。







「すきだよ、伊織。」






俺は恥ずかしそうに顔を隠すアイツの手を無理やりどけて。

アイツのホッペに優しくキスをする。








アイツが俺の施す愛撫の一つ一つに反応して声やカラダを揺らすたび。

乱れるアイツを見るたびに、強い興奮を覚える。








「…んんっ…あっ…!!
ダメぇっ、しゅーちゃん!!!!」









アイツのカラダの未開の地。



パンティの上から縦スジをツゥ…っとなぞると、伊織は今までにない強い反応を示した。








「…気持ちいーの?伊織。」



撫で上げながらイジワルに質問すると




「やぁっ!!…わかん…な…い…っ!!!!」









自分の反応が信じられないのか恥ずかしいのか。

伊織はイヤイヤと言うように首をふる。







ったく。

本当にコイツは男ってモンをわかってない。




そーいうのって逆効果だぞ??

男の被虐心に火をつけて。

征服したくて堪らなくなる。

もっともっと乱れさせてやりたくなる。





「声…だして。もっと乱れて。
伊織が気持ちいーと俺が嬉しい。

素直に言ってよ、気持ちいーって。」








そう言って。

俺はアイツの最後の秘境へと指を伸ばした。