安心しきった、信頼しきった目で俺を見つめる伊織。
だ~っ!!!!!!
もう限界だっつーの!!!!!!
上目遣いで微笑んだその顔にガマンできなくなった俺は…アイツのアゴをクイッと引き上げて、触れるだけのキスをした。
いつもなら…ここで終わり。
だけど高ぶった俺の本能はそれだけにはできなくて。
「もっと…すごいキスしてみる??」
斜めからキスを落とすと。
俺はさらに深くアイツの中へ侵食していった。
「ん…っ、ふ…っ。」
事態が飲み込めずに俺にされるがままの伊織。
俺のキスに答えることはおろか、呼吸すらうまくすることができない。
だけど…そんな伊織に余計煽られる。
こんなキスをしたのも、こんなに可愛い声を聞いたのも俺以外にいないんだと思うと…、興奮する。
「伊織。舌、絡めて。
俺のキスにちゃんとこたえて…。」
「えっ。
…むっ…り…、ふぁっ…??!!」
アイツの舌の裏スジをゆっくりと沿うように絡めると。
ビクンと反応するアイツの体。
やべ…
とまんねぇ……。
たどたどしく、遠慮がちに動くアイツの舌に俺のムスコさんは痛いくらいに腫れ上がって。
もー…無理!!!!!!!!!
アイツのシャツの中に手を突っ込もうとした時。
「ダメっ……!!!!!!
しゅ~ちゃん、私もう限界だよぅ………!!!!!!」
伊織は顔を真っ赤にして泣き始めた。
だ~っ!!!!!!
もう限界だっつーの!!!!!!
上目遣いで微笑んだその顔にガマンできなくなった俺は…アイツのアゴをクイッと引き上げて、触れるだけのキスをした。
いつもなら…ここで終わり。
だけど高ぶった俺の本能はそれだけにはできなくて。
「もっと…すごいキスしてみる??」
斜めからキスを落とすと。
俺はさらに深くアイツの中へ侵食していった。
「ん…っ、ふ…っ。」
事態が飲み込めずに俺にされるがままの伊織。
俺のキスに答えることはおろか、呼吸すらうまくすることができない。
だけど…そんな伊織に余計煽られる。
こんなキスをしたのも、こんなに可愛い声を聞いたのも俺以外にいないんだと思うと…、興奮する。
「伊織。舌、絡めて。
俺のキスにちゃんとこたえて…。」
「えっ。
…むっ…り…、ふぁっ…??!!」
アイツの舌の裏スジをゆっくりと沿うように絡めると。
ビクンと反応するアイツの体。
やべ…
とまんねぇ……。
たどたどしく、遠慮がちに動くアイツの舌に俺のムスコさんは痛いくらいに腫れ上がって。
もー…無理!!!!!!!!!
アイツのシャツの中に手を突っ込もうとした時。
「ダメっ……!!!!!!
しゅ~ちゃん、私もう限界だよぅ………!!!!!!」
伊織は顔を真っ赤にして泣き始めた。



