智也がお弁当を食べ始めたから、私と優も残りのお弁当を食べた。 そして、私と優がお弁当を食べ終わって、お弁当箱を片付けていると… 「あっ…そうだ!!聞いてくれよ、瑞希ぃ~優ぅ~」 智也がまだお弁当が残ってるのに、食べるのを止めたと思ったら、急に泣きそうな顔になって話し出した。