「へぇー、智也くん何を考えてたのかな~?」 「べ、別になんでもねぇよ…///」 「ふ~ん…」 何か智也の様子変だな~ ?優が(ニヤニヤしながら)質問したら、赤くなってるし…? 少し不思議に思っていると… キーンコーンカーンコーン… 昼休みの終わりを告げるチャイムがなった。 「あ、お昼休み終わった」 「本当だ!早く片付けなくちゃ!」 私と優は急いで机を元に戻した。