ほんとのこと

次の日はメイド喫茶がやっていた
ご主人様を募集している子のご主人にあなたはなっていたね
悲しかった

あなたは自分からちゃHしていたその時今まで必死に耐えてきていたのにあたしのなかですべてが崩れた
そして中からなにかがあふれ出した
そして別れよってメールしていた

つらかった
必死に我慢していた

でもアドレスまで教えて

もうがまんの限界であった

これ以上
我慢していてもいいことなんかない
これ以上あなたといたらあたしはこれ以上今までの自分を保てないような気がした