「ね、ねぇ・・・なんで怒ってるの?」 麻里は、なぜリオが怒っているのかわからなかった・・・ 「お前さ・・・俺の何?」 リオは声が低く、麻里がビクッとした 「え・・・・・・リオの・・・」 「お前、俺の彼女だろ?」 チュ いきなり、リオはキスをしてきた 「ん・・ふぁ・・・は・・」 リオは激しくしてきた 「リ・・オ・・・んぁ・・・」 麻里は苦しくなって、リオの胸を叩いた