ご主人様は吸血鬼!?























ルナが宣言した後、リオの隣はルナの席になった


「はぁ・・・なんでこうなっちゃうのかな」


ルナはリオから離れる気配がなかった


あたしは、頬杖とつきリオたちを見ながら
そう呟いた