南 「(しっかしはるは~…)キャッ」 女子 「あら、ごめんなさい」 女子2 「だっさー(笑)」 女子3 「お気の毒(笑)」 南 「なに?」 女子 「あなた、私の事覚えていらっしゃらないの?」 女子3 「ひろ君の…」 女子 「自分で言うからけっこうよ…リカって言うんだけど」 南 「あぁ…ひろにことごとく振られた可哀相なお嬢様か」 女子2 「あんたリカさんに謝りなさいよ!!!」 リカ 「いいの…ひろにはあなたじゃなくて私の方が似合うんだって今日はお話しようとしただけだから…今日は失礼」