「・・・ねぇ 翔、未夢ちゃん・・」 「「え?」」 「未来のEternityを よろしくね。」 おばさんは 最高の笑顔で言った やっとあたしの夢が 見つけられた 幼い頃に一番最初に 描いた夢叶えられる かもしれない ちゃんと進路考えて 経済の勉強もして アクセサリーのことも デザインのことも ちゃんと勉強しようと思う それで今のEternityより 越えられる Eternityにしよう みんなの笑顔が咲き誇る アクセサリーを作ること ・・・それがあたしの夢だ