「そっか… 今てっちゃんとも話せないから 心配しないでって 伝えておいてくれる?」 そう言って理事長室をでた 本当ゎてっちゃんが 居るんじゃないかなって 授業なんて放置して あたしと話しに きてるんじゃないかなって 「ははっ授業…してるよね」 あたしゎ薄く笑って 屋上に向かった