まじうざっ!! しかも視線いたっ(=>=) 無言で教室を出て バンっとドアを閉めた くそっアイツ 気安く触りやがって 眠気ゎ吹っ飛んだけど 今度ゎ苛々が収まらなかった 「はぁ~」 とぼとぼと理事長室に入った 「海ちゃん!!」 待っていたのゎ 心配そうな顔をした両親だった