不意にてっちゃんが あたしを抱き抱えて ふて腐れたみたいに 口を尖んがらしていった 「今晩ゎ楽しみにしてたの お前らいるとムードないから帰れ」 /////////(*/ω\*)////// 「ばっ///何言ってんの///」 あたしゎ耳まで真っ赤にして てっちゃんから離れた 「いや??なんだ~(^ー^)」