「まあそんな照なさんな。おふたりさん」 と賢ちゃんに全然、助からない合いの手を入れられて再び私と亮にダメージ。 「なんなんだ…」 「まあまあ亮。心頭滅却すれば火もまた涼し。おちついて。」 「ふざけてんのかノーマルでああなのかわかんねー…」 「え悩みはそっち?」 てっきり私と同様に、ラブラブの点かと思ってたよ!