「なんで口抑えてんの?」 「.....っ////だって声....が/////恥ずかしぃんだも...///」 口を隠してもごもごする琴子が すごくかわいくて 俺はその手をそっと やさしく剥がした。 「っ///やだ....//」 「やじゃねーよ。琴子の声聞こえねぇじゃん。」 そういって琴子の両手を頭の上で抑え 妨害を制した。 「ばかぁっ////////ぁ...」 まるで自分が変態みてぇに エロくて 理性がきかなくなった。