私の大好きな睡龍

「なんか飲むか?」






「うん!!」






拓海は心が温かい。私には温かすぎるぐらいに………








って、ん??拓海固まってんだけど?






「拓海?たーくーみー??」







「お前…笑えてんじゃねぇか。」






「ほんと?」





「あぁ。」