私の大好きな睡龍

「大凶ってめずらしいね。」






「あっ……」







笑われたし……







「唯ちゃん。今度また会いに行くから♪」






そう言って金髪男は去って行った。






なんだったんだろう??





そのままみんなの所に戻った。